Saturday, May 30, 2009

The Sound Warriors - Part 6, Page 3

Here's the dialog for page 3.

3-1 作った本人がほったらかしていた蓄音機に注目した男がいた。電話機の発明
をエジソンと争い勝利を手にした,アレクサンダー。グラハム。ベルである。

つくったほんにんがほったらかしていたちくおんきにちゅうもくしたおとこがい
た。でんわきのはつめいをエジソンとあらそいしょうりをてにした,アレクサンダー。
グラハム。ベルである。
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3-2 フンフン キュ

ハロハオ よし

3-4 おーいエミール所長がお呼びだよ。

おーいエミールしょちょうがおよびだよ。
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何だろう。。。

なんだろう。。。
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3-5 ベルリナー君、急な話だが、きみに今、チェスターたちがやっている研究チームに参加してほしいんだ。

ベルリナーくん、いそなはなしだが、きみにいま、チェスターたちがやっているけんきゅうチームにさんかしてほしいんだ。
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。。。ってことは。。。

3-6 そうエジソンが発明したフォノグラフの改良だよ。実用化に向けてのね。 あれはすばらしい機械だよ。 『ベル30歳』

そうエジソンがはつめいしたフォノグラフのかいりょうだよ。じつようかにむけてのね。あれはすばらしいきかいだよ。 『ベル30さい』
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3-7 ありがとうございます! ボクもあれには大変興味があったんです。音を記録して再生するなんてすご
い発明ですよ!ぜひ実用化させましょう!

ベルリナー『26歳』

ありがとうございます! ボクもあれにはたいへんきょうみがあったんです。おとをきろくしてさいせいするなんてすごいはつめいですよ!ぜひじつようかさせましょう! ベルリナー

『26さい』
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3-8 ハハハ キミこそわが研究所が誇る天才技術師じゃないか。 期待していろよ

ハハハ キミこそわがけんきゅうじょがほこるてんさいぎじゅつしじゃないか。 きたいしていろよ
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この若きドイツ生まれの天才技官、ベルリナーがベルの研究所にやって来ったのはまさにエジソンと電話機開発競争の最中だった。そして実は競争に勝利して一番の立役者であったといってもいい

このわきドイツうまれのてんさいぎかん、ベルリナーがベルのけんきゅうじょにやってきったのはまさにエジソンとでんわきかいはつきょうそうのさいちゅうだった。そしてじつはきょうそうにしょうりしていちばんのたてやくしゃであったといってもいい




To Be Continued.

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